バナーですよ、バナー!
以前、ヴィータ合同誌でお世話になった月咬洞さまにバナーを作っていただいちゃいました!
そんなバナーはこんな感じだよ!
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うわーい!ヴィータ可愛い!
今週末に行われるリリカルマジカル4にて、Recovery&Reloadさんが配布される本のおしらせです。
詳しくはトップページのチンク姉が目印なバナーをクリックされれば分かりますが、少し詳細を。
襲の色目の夜都様との共著になられるようです。
内容はチンク姉とゼストにまつわる、過去・現在・未来、といった感じのようです。
他にどのような作品を書かれているか、目を通されては如何でしょうか。
気になった方は是非! 18日のリリカルマジカル4でお手にとって見てくださいな。
アギト「年齢分食ったら腹壊しちまうよ!」
ヴィヴィオ「ヴィヴィオは一個だけ~?」
しがない二次創作ブログですが、やはりそれらを行う上で気をつけようと思っていることはあります。
自分なりに作品を理解していない内は手を出さないようにしよう、と言うものです。
その中で、キャラ同士の呼び方を間違えないようにしよう。なるべく基本的な設定は守ろう。ぐらいですが。
しかし、そうしている内に明らかに出遅れた感のあることになることも。
「Baby Princess」ですが、ダメ姉としっかり妹というのは好きな組み合わせで、あれだけ姉妹がいればそのような組み合わせは必ず出来てくるはずです。
そこで、しっかりしない頭でフヤフヤと形になりかけたところ、珈琲みるく症候群様にて、グッとくる記事とSSが。
春風×ヒカルという王子様百合カップリングについて思考の羅列
タイトルだけで期待値が高まるではありませんか。
いざ拝見させていただくとですね。
……むぅ。出遅れた感がますます増してきました。
病んじゃうというか、ヤンデレ。こういうアプローチも十分にあり得ます。
……脳みそが二つになりませんか。
リンクを二件、追加させていただきました。
一つ目は「その境界線は。」さまです。
当ブログでなのヴィSSを書いてるときに補足していただきました。
ブログの内容は、リリカルなのはの二次創作SS中心にイラストも掲載なさっています。
SSは、なのはを中心としたカップリングを書かれておられます。
現在は「なのヴィ祭」「クリスマス祭」を絶賛開催中でありますので、一度ご覧になられては如何でしょうか。
二つ目は「月咬洞」さまです。
個人的に、昨年11月のヴィータ合同誌を主催された偉い方です。
当ブログのSSにも挿絵を描いた下さったり、合同誌に参加させていただいた折にも扉絵と挿絵を頂きました。
可愛らしいヴィータのみならずアギトもYagamiMAGAZINEもありますのでどうぞ!
「メリー、クリスマス……」
コルク栓を抜き、景気のいい音と共にシャンパンが溢れ出す。
シャンパングラスがロマンチックな音色を奏で、傾けたグラスからシャンパンが喉を濡らす。
部屋はクリスマスに相応しい、厳かで密やかなイルミネーションが彩り―――
「……はぁ。最悪」
「なんでよ~。このアタシが一緒に盛り上げてるのにぃ~」
「あなたがいるからでしょ」
「酷い……」
12月31日「コミックマーケット73」にて、当ブログでもリンクを貼らしていただいている平成旅人浪漫譚さんが販売される本の告知です。
その名も「八神ヴィータの突貫! 隣の晩御飯ッ!!」です。
あたしはヴィータ
世間では永遠のはっしゃいと言われているゲートボールの逸材だ
管理局の白い悪魔でもブン殴ってみせらぁ
でも飯抜きだけは勘弁な
この文章から始まる、ヴィータが不思議なしゃもじを持って色々な家の晩御飯を食べに行く、ホノボノマッタリハートフルコメディー(ブログ記事から抜粋)です!
大幅な加筆・修正を行っているということですので、ブログで既に読まれた方も満足できるかも!?な内容。
ヴィータを中心とした、不思議しゃもじに導かれて起きるお話の数々。
是非、お手にとってご覧になってください。
不二家のミルキーが好きで、毎日一つずつ食べているほどです。
そんなミルキーですが、最近パッケージに「大玉が入っているかも?」という表記がついています。
毎日食べているくせに何時頃から始まったのか知らない大玉表記ですが、今まで一度もお目にかかったことがありませんでした。
しかし。
今日買ってきた袋を開け、ひっくり返してみると……?

入っていました。大玉ミルキー。
見えますでしょうか。包み紙にもしっかりと「大玉」の文字が。
通常サイズのミルキーと比べると、このような大きさになります。

写真だと余り違わないように感じるかもしれませんが、実物はかなりのサイズ差を感じます。
やっとお目にかかれた大玉ミルキー。
食べるのが勿体無い気もしますが、食べないわけにもいかないので最後まで取っておこうと思います。
「なのはママ~。ヴィヴィオもミルキー食べたい、それ食べたいー」
「ダメだよ、ヴィヴィオ。もう少し大きくなったらね?」
「大きいから喉に詰まっちゃ大変だもん。だから、ね」
「むー。ちゃんと大きくなったら食べられる? それまでちゃんとある?」
「うん。もう少しだけ大きくなったらなのはママとフェイトママと一緒に食べようね。ヴィヴィオ」
「……うん、分かった。ヴィヴィオ、我慢する」
「よしよし。じゃあ今日はもう一個、食べようね? はい、あーん」
「あーん。(むぐむぐ)えへへー。美味しい~」
「もう、フェイトちゃんったら。そうやって甘やかしちゃダメだよ」
「そうだ。一緒に食べるって話だけど」
「どうしたの、なのは?」
「ヴィヴィオも寝ちゃったし……"一緒に"ミルキー、食べる?」
「い、一緒……///!? な、ななななななのはと―――キュウ(バタン!」
「あらら。ヴィヴィオよりフェイトママの方が大きくならないとダメみたいだね」
リンクを追加させていただきました。
少女ブランさま 別所で画像を拝見しブログを教えていただいて発見いたしました。
リリカルなのは以外にも素敵なイラストがありますので(百合系、で良いのかしら)是非ご覧ください。
私もそんなフェイトが見たいです!
稀凛まっしぐら(o・ω・o)さま 記事を数度補足していただいています。
こちら様のブログでもリリカルなのはの二次創作(なのフェ派だそうです)を掲載していらっしゃいます。
11月下旬分のweb拍手に返事を書かせていただきました。
バナーも貼っているLittlewitchさん発売の「少女魔法学リトルウィッチロマネスク」というゲームがあります。
そのゲームの体験版のイメージソングに、vin-PRADさんの「シェルティー・プリメイラ」という曲が使用されています。
これがとても可愛らしい曲で、リトルウィッチロマネスクのサウンドトラックにも収録されたときには、嬉しかった覚えがあります。
(同社から発売されている「LITTLEWITCH VOCAL COLLECTION」にも入っていたと記憶していますが現在売り切れ中のようです)
その、vin-PRADさんの「Magician Roulette」がまた可愛らしいのですけど、
それだけじゃない、切ないというか片思いな気持ちが感じられる曲で、これもイメージにあうのじゃないかと思いました。
そういう事もあって、Littlewitchさんの新作「ピリオド」の中で、vin-PRADさんの曲が一つあっても良いなぁ、と。
vin-PRADさんの曲は、muzieと言うサイトで、視聴、ダウンロード、購入が出来るようです。
素敵な曲を聴いていると、何だかそれで一つ書いてみたくなるのですけど、いつもなるだけです。
けれど、SSを書いているときに、聴いていた音楽のお陰で少し変わったりしたことはありました。
ブログを開設して今日(18日付)で一周年になります。なるはずです。
これまで一年間多くの方に閲覧して頂いてありがとうございます。
宜しければこれからもご愛顧賜りますよう、お願いいたします。
思えばリリカルなのはに出会ってから二次創作を始めてブログを持ち、先日は合同誌のお誘いまで頂いて。
まさか一昨年の今頃は、まさか今頃こんな事になっているとは夢にも思いませんでした。
「魔法少女リリカルなのは」という作品に出会えてよかったと思えます。
11月前半分のweb拍手に返事をさせて頂きました。
ついに明日。
11月11日のリリカルマジカル3にて販売される「ヴィータ120%フルドライブ」の宣伝です。
紹介ページが更新されましたので、この機会にもう一度。
サンプルページが出来ていますので、宜しければご覧ください。
私が書かせていただいたSSの扉絵、挿絵は主催の月咬洞さんが描いてくださいました。
昨日までの「甘く慰めて それから」はweb拍手お礼画面に載せていたモノに加筆したものです。
以前に「色々思うところがあって」と書きましたが、一番のきっかけはこちらの少女ブランさんのところへのコメントでした。
書いたときはそれほどでもなかったのですが、レスにて「素晴らしい言い方だと思います」というのを拝見して、何だか胸がモヤモヤとしたからです。
「そんなSSが書けたら良いなぁ」と。
当初の思惑とは外れてしまった感がありますが、次に繋げれば良いなと思っています。
遅ればせながら10月下旬分の拍手レスを書かせていただきました。
ギコガコ堂さんが11月11日開催のリリカルマジカル3において配布される本の宣伝です。
シャマル中心合同誌、その名も「しゃまるでございまーす ユニゾン!」です。
詳しい内容は上記バナーから合同誌告知コーナーへアクセス!してご覧になってください。
「甘く慰めて」は色々思うところがあって書いてみました。
しかし、まさか書き始める前は二週間もかかるとは夢にも思わなかったのでした……という。
特に何も考えず、書きたいことだけ書くとこういう内容になります。
そこで。一度で良いから初めから最後まで、ただひたすらにイチャイチャするだけの甘々なSSが書いてみたいです安西先生!
お引越しSSでも新婚SSでも、どうにも落ち込んだり悩んだりする場面が勝手に湧いてくるので。
兎に角。なのフェ・なのヴィは正義ということで、今後も方針は変わらなさそうです。
web拍手、10月の昨日分まで返信させていただきました。
先日、25話のヴィータを助けたはやてが「ヴィータをなのはちゃんに渡すわけにはいかんなぁ。ふふん」と言っている風に見える、という話を聞きました。
と、言うことは、六課ではヴィータをはやてとなのはが取り合ったり、なのはをフェイトとヴィータが取り合ったり、フェイトをなのはとシグナムが取り合ったり……
なんと言う風紀の乱れた部隊なの!六課の敵は内部にいたのね!
新人組は割と平和なカップルのように見えて、3期終了後はどうなるか分かりません。
ティアナを取り合うスバル、ノーヴェ、ウェンディなんかが見れたり見たかったり。
なのはさんに弟子入りするディエチだったり、ディードはフェイトかしら。
ああ、4期が楽しみだわ。
先日に引き続き、9月分のweb拍手に返事を書かせていただきました。
既にご覧になった方もいらっしゃる、リリカルなのはStS最終話ですが
放送中から書きはじめたSSは終わってみると矛盾も多く、それもあって中々手が出ない方もいらっしゃったかと。
(お引越しなの! は兎に角なのフェSSなので設定は良いのです)
ただ、それも放送が終わってしまえば心配する必要もありません。
来月発売のサウンドステージ、そしてメガマガで連載中の漫画が終わったところで
本格的にStS基準でSSを始める方も多いと思います。ああ、楽しみ。
と言っておきながら、当ブログでは相変わらず本編とは関係なくSSを載せて行く予定です。
一つ長めの物を書きながら、短編を挟んでいこうと思っています。
内容は……秘密です。
今日は9月分、前半のweb拍手に返事を書かせていただきました。
次のSSの目途が全く立ちません。
当ブログ始まって以来のピンチ。どうしたものか。
なのはがヴィヴィオの母親になることに距離を置いていた事。
その理由が「私は空の人間ですから」と言うことが語られたとき、違和感を覚えました。
(キャラクターをどのように解釈するのか。勝手なもので、他人が見ればそれこそ違和感でしかないのですが)
そのなのはの理由は、他のキャラであるなら「ヴィヴィオに心配かけたくないから」という訳であると想像出来ます。
でも、なのはがそのように言うとは思わなかったのです。
なのはは、フェイトの強い意思を秘めた瞳の奥に宿る寂しさを、本能的に感じ取り、幼少期に家族といられなかった自らに重ね
「一緒にいること」を選び、それをフェイトに伝えました。
それはA'sでのリインフォースにすら向けられ、差し伸べられたモノだと思っていました。
ですから、ヴィヴィオに対しても当然そのようにすると思っていたのです。
しかしなのはは、ヴィヴィオの為に離れる、手を離すことを選びました。
これについては、「入局2年目の事故がなのはを変えた」という指摘を受け、まさにその通りだと思います。
でも、それでもなのはは「ちゃんとヴィヴィオのところに戻ってくるよ」と抱きしめてあげるようなキャラクターだと思っていたのです。
ヴィヴィオが連れ去られた後のなのは。
そして25話の「助けるよ! いつだって、どんな時だって!!」 に勝手な妄想で募らせた溜飲が下がる思いでした。
ここから、本当の「なのはママとヴィヴィオ」の親子の関係が始まるのですね。
ああ、4期はなのはママとフェイトママとヴィヴィオのまったり高町一家物語やってくれないからしら。(結局コレが言いたかっただけですが)
遅ればせながら8月分のweb拍手に返事を書かせていただきました。
長らくお付き合いいただきありがとうございました。
「お引越しなの!」は昨日の分で全て終わりです。
「おまけ」に関しましては、一日目のお風呂描写を望まれた方がいらっしゃいましたので書きました。
後で書いたので、なのはの感じが少し違うかな。というのはご容赦ください。
このSSは本編が始まる前、というか機動六課が正式に発足する前の話です。
ですから、これからスバルやティアナ、キャロにエリオが合流したりするわけです。
「お引越しなの! 2」の後書きでも触れましたが、さらにヴィヴィオまで加わってしまいます。
部隊長であるはやてと副隊長のヴィータの気苦労は絶えそうにありません。
想像するだけで楽しそうです。
頂いたままのweb拍手に遅まきながら返事を書かせていただきました。
まず、7月分になります。
昨日はココログがメンテナンスで記事が更新出来ませんでした。
ちゃんとお知らせは見ておかないといけませんね。
先日終わりました「お引越しなの!StS」は大変多くの方に読んでいただけたようで、とても嬉しかったです。
また、2週間ほど前に設置したweb拍手からも多くの感想を頂きました。
返事は書いていませんが、全て目を通させてもらっています。
読んでくださる方の感想というのは、とても励みになりました。ありがとうございます。
ここから下に、「お引越しなの!StS」のキャラクターの位置づけみたいなモノを簡単に書いてみました。
もし宜しければ、目を通してみてください。
リンクに一件、「魔法少女リリカルなのはポータル 時空管理局」さまを追加させて頂きました。
記事を紹介してくださったりと、大変お世話になっております。
明日は恒例の時空管理局ラジオの放送日!私も楽しみに待っています。
web拍手を試験的に設置してみました。もし宜しければどうぞ。
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「なのヴィ」は、昨日でお終いです。
実を言うと書いた順は1→2→3→5→4の順です。
なのヴィ4だけでも大丈夫ですが、一応1,2,3と合わせて読んでいただけると嬉しいです。
ただ、大きな流れで「なのはとヴィータの関係」を書きたいお話なので、どれを読んで頂いても特に問題ありません。
なのヴィ4を書いたのはStrikerSの9話前で、作中で「例の事故」がどういったものなのか分からない状態でした。
ですが、元々は「なぜヴィータが教官資格を取ったのか?」という思い付きを元に書き始めたので、余り影響はなかったろうと思います。
この「なのヴィ」は、タイトルに在るくせに、なのはの出番が割りに少なく、ヴィータが主役です。
ヴィータから見て、なのはとどういう関係なのか。
出来れば、フェイトとはやてを積極的に絡めた上で関係を書ければ……と反省しています。
明日か明後日から、StrikerS基準の新しいSSを載せていこうと思っています。
リリカルなのはの同人誌で、「タマゴ屋」さんが発行してらっしゃるものの中で「フェイトのフ?」という題名のものがあります。
その中の一編、その中の一コマが何度読み返しても、胸に迫ってきて、こう、ジーンとしてしまいます。
こういう、短くとも、一作品を印象付ける何か一言、一文が書けたらな。と思いました。
でも、実際人の良著を読むと引き摺られてしまって、筆が止まってしまうのですけど。
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先日、2万HITを越えていました。
多くの皆様に当blogを見ていただき、ありがとうございます。
当blogに来て下さる方の中には、リリカルなのはポータルサイト「時空管理局」様からいらっしゃる方も多いかと思います。
ある日突然捕捉して頂いて驚くやら嬉しいやらしていたのですが、こちらのギコガコ堂さんが推薦してくださったそうです。
このblogを開設してから色々アドバイス頂いたり記事を紹介して下さったりとお世話になっています。
ありがとうございます!シャマルの偉い人!
先ほどの時空管理局様では、週末にラジオを放送なさっています。
そこでは普段の更新作業をどのようになさっているのか聞けると言う事で、私も捕捉されたこともあり楽しみに聞いていました。
…………のですが、途中で寝てしまい、自分のblogについて一言コメントしておられたのを見事に聞き逃してしまいました。
あと20分起きていれば!
後でどのようなコメントだったのかは知ることが出来たので良かったのですけど。
そこで。このblogの一つの記事の文章量について。
実は殆どを別所で公開していたものの転載(出来るだけ誤字などは直しているつもりですが)ですので、実際にそれほど毎日書いているわけではありません。
ほぼ、毎日更新をしていますが、割となまかわだったりしていたのです。
*SSは明日更新します。
各所で話題のリリカルなのはStrikerS 8話。
詳しく考察されている方は大勢いらっしゃいますので、私なりに温い感想を少し。
やはりインパクト抜群なのはBパートの「なのはさん」
管理局の白い悪魔を通り越して、管理局の白い魔王と言ったところでしょうか。
あれ。新人4人にはとても恐ろしい人に見えたでしょうね。
一緒にいたフェイトとヴィータにしてみれば、随分優しくなったなぁと。
フェイトはスターライトブレイカーの直撃、ヴィータは長距離砲撃の直撃未遂。
その点ティアナは何やら防護されていたようですし、落下して地面でトマトと言う事もありません。
時の流れは人を優しくするのね。
ティアナ。
とても利口な彼女。きっとなのはも期待を寄せていただろう新人。
ティアナは初めて会ったときの試験も、無茶をして(スバルの提案だったとしても)なのはに注意を受けています。
そして7話。
その時のミスはヴィータが事前に叱ったこともあって、その場では約束をしたに留めました。
フェイトが言っていた様に睡眠時間を削って訓練メニューを考え、直属の部下として他の生徒とは違い、特別な思いを持って訓練に当たっていたんだと思います。
そんなティアナの暴走とも言うべき模擬戦での行動。
なのはへの裏切りでしょう。自分でも言っているように。
もし、なのはに止められた時点で素直に謝っておけば、今回のような事は無かったのではないでしょうか。
その後のティアナはスバルが隣にいるにも関わらず、砲撃?をしようとしています。
これは、先日の約束を破った行為です。
なのはが特別に思うところはあっただろうけれど、以前に述べたように「徹底的にきっちりうちのめしてあげる」を実行したのかなって。
口で言っても分からないのなら、これは仕方ないと。
ティアナのポジションは「前後左右全部が味方なんだから」
今後、訪れるだろう危険な任務でこのような凡ミスをしているようでは命が幾つあっても足りません。
特に、なのはは怪我をしたり死んだりする事が、どれだけ周囲の迷惑と心配になるのか実感しているのだから。
そこでスバル。今回の事でどう動くでしょう?
1話のラストからして、なのはに憧れいっぱい。機動六課に入ることも躊躇がなかったでしょう。
詳しい描写もなかったところで、普段からなのはへの憧れを語り、惚気ていたんじゃないかって。
でも、そんなスバル。
実はなのはの事など全く見ていなかったように思うのです。
8話で「だって。なのはさん優しいから」みたいなような事を言うスバル。
これは、自分たちの身勝手な行動の正当化を、なのはの優しさによって行ったように思えました。
スバルの言う「優しいなのは」とは、「あの日、自分を助けてくれたなのは」であって、目の前にいるなのはではなかったのじゃないかと。
六課に来てからいくらか経ち、以前のように遠くから眺めるだけでなく、憧れの人は目の前にいるのに。
スバルは何一つ、目の前にいる、現実のなのはを見ていなくて、記憶の中のなのはを見ていたんじゃないかって。
若しかしたら9話で「あんな人じゃないって思ってたのに」と言うような事を言うかもしれない。言わないと思うけど。
そこはやはりヴィータ辺りにビシッと叱って欲しいと思います。
ここで憧れから理解へと進んだスバルの心境の変化に、本当のスバルとなのはの関係が始まると思うのです。
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今日の夕ご飯はモスバーガーへ行きました。
何やら変わったとCMで見たのもあったからです。
新聞折込の割引券をもってモスバーガーへ。
モスバーガーへ到着し「モスバーガーください」。モスバーガーは安心ですね。
マクドナルドへ行って「マクドナルドください」。こんな間違いを犯して日本が滅亡することもありませんし。
「よろしいでしょうか」「はい、他の割引券忘れましたから」
お金を払って帰宅。
お茶を淹れて、早速変わったと宣伝されるモスバーガーを食べる事にしました。
「おー、これが変わったモスバーガーなのね」
・
・
・
失敗だった。
よく考えると私は一度もモスバーガーを食べた事がなかったのですよ。
だから何が変わったのか、さっぱり分かりません。
タレが変わったのかしら、それともお肉かしら。若しかしてパン?
モスバーガーが泣いているような気がした夕ご飯でした。
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お気づきの方もいらっしゃると思いますが、先日、ブログタイトルを文字だけから写真に変えてみました。
こちらの方からアドバイスを受けての変更です。
タイトルの猫、2匹です。
一番手前の白黒の猫は、「のらくろ」です。白黒だからです。足袋が可愛いです。
左奥にいる、ねずみ色の猫は「ジジ」です。ねずみ色だからです。足が小さい子です。
もうお分かりでしょうが、ブログタイトルの「のらとジジ」は、この飼い猫2匹の名前です。
ブログの内容と全く関係ありませんが、何も凝った名前が思いつかなかったので、こうなった次第でした。
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良太郎のお姉さんこと、愛理さん。
どうもかなりの頻度で精のつくお夕飯を用意しているみたい。
これって大変ですよね。良太郎はお年頃なんですし。
例えば
「こんばんわ、ハナちゃん」
「こんばんわです」
「さっきそこであったんだ。まだ外は寒いし、それでちょっと寄って貰おうと思って」
「そうだったの。じゃあ、ハナちゃんも食べていったら?今日の晩ご飯は頑張っちゃうから」
「う、うん」
・
・
「あ、あのー。姉さん?」
「どうしたの、良ちゃん」
「いくらお客様が来てるからって、このメニューはどうかと」
「だって精をつけなきゃいけないでしょ?ねぇ、ハナちゃん」
「え、ええ?まぁ」
「そうだ!今日は泊まっていったらどうかしら。せっかく良ちゃんも精をつけたことだし、ね?」
「「ええー!?」」
――――
「おい!ハナクソ女!何してやがる!早く戻って来い!」
「まぁセンパイ。別に構やしないでしょ。良太郎だって年頃なんだし」
「なんだぁ?そんな空かしたこと言ってる割には声が震えてるじゃねぇーか。あぁん?」
「センパイがそうだからって、僕まで巻き込まないで欲しいな」
「へっへー。何だかんだ言ってお前も良太郎のことが心配みてぇだな。うぅん?」
「違いますよ。これだから唐辛子で寝ちゃう人は困る」
「それは今カンケーねぇだろ!」
ギャー、ドスン、バタン
みたいな。
……絶対あり得なさすぎて泣ける。
「私のアホさに、お前が泣いた」
ええ、泣けます
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早いもので明日はもう4月。
それも4月の1日であり、午前中はウソをついて良い日であり、リリカル☆パーティーの日です。
ですからサプライズで驚くような内容であれば、即万歳であります。
なぜって午前中は軽いイタズラが許される日ですから、午後はダメなのの反対なのです。
「リリカルなのは 劇場版放映決定!」とか「八神家を中心にしたOVA発売決定!」とか「X-BOX360でゲーム発売決定!」などとあれば
それは即ち本当のことで、え、うそ!?などと言わず、素直に隣の人と手を取り合って万歳三唱をします。
ここで「えー、なのはとフェイトの中学生時代がみたいよー」とか「クロノ君とヴェロッサの××な話はー?」などと言ってはいけませ。
見たければDVDを購入してアンケート葉書に自分の熱い想いを書き綴って、ひたすら毎朝のお参りを欠かさない事です。
さて。リリカル☆パーティーでは先行放送とかあるのでしょうか。あるんでしょうね。
参加なさる方は今から楽しみで夜も眠れず、昼に眠たくなってイベント中に寝落ちかもしれません。
それを避ける為に今夜はぐっすりと暖かくしてお休みなさいデス。
今、ここでこの日記を読んでいらっしゃる方は素早くお布団にお入りください。
明日が楽しい一日になることをお祈りしております。
しかし、ここでイベントに参加しない人には危険な数日間が待っています。
リリカル☆パーティーに行った人が自分のHPやブログに感想を書くかもしれません。
それを避け、なのはの話題のする掲示板も避け、そっちに話題が流れれば華麗にブラウザを閉じなければなりません。
しかしこれは中々に難しいです。
目の前にニンジンのぶら下がっている馬のごとく、目の前にさんまを置かれたドラ猫のごとく、待てをされた飼い犬のごとく。
ぐぅっとお腹を鳴らして、聞きたいのをグッと我慢しなければならないからです。
ははは、情けないな。私はそんなもの屁でもないよ。という鉄壁の精神の持ち主ならば良いのですが
残念ならが私の精神は、猫の前に置かれた障子の如く薄く破れやすいのです。
ですから、自然と少しの間インターネットなるものから疎遠になり、なのはの話題を避け、利用時間が随分と減るわけです。
ここで一寸待って欲しい。という考えが浮かびます。
リリカル☆パーティーの次の日には放送される地域があり、順次毎日のように放送されます。
すると毎日インターネットと疎遠になり、なのはの話題を避け、利用時間が減っていきます。
もちろん、放送が始まれば、このブログも漏れなく疎遠になり、避けられる場所になってしまう。と思われるかもしれません。
もし、万が一に放送を見た後に堪らなくなり、居ても立ってもいられなくなり、たった今見た内容をブログに書き連ねる事になったときは
題名に「ネタバレありますデス」と記し、あー。ネタバレ見てしまった!管理人のアホ!とならないようするつもりです。
まず滅多に感想を書かないと思いますので、安心して閲覧して頂ければよいのですが、万が一。
文字通り万に一つ、そのような事があってはいけませんので、ネタバレには注意を払いたいと思います。
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NHK教育で放送されている番組で「ピタゴラスイッチ」という番組があります。
自然現象や世の中の色々な事象を、子どもが楽しく興味を持てるように作られている番組です。
中でも「ピタゴラ装置」は、「トムとジェリー」でトムやジェリーが作る仕掛け装置を思わせるものです。
もちろん、装置の材料はどこの家にもありそうなモノですが、その複雑な仕組みとアッと言わせるアクションの連続に目が釘付けです。
子どもが見たら作って欲しいとせがんだりするのでしょうか。親は大変です。
せめて「おとうさんスイッチ」ぐらいで我慢してくれ、とお願いするのでしょうね。
さて。色々なコーナーのなる「ピタゴラスイッチ」なのですが
メインは、百科事典のおじさんがピタとゴラという名前の双子?のペンギンに世の中のことを教えるモノになっています。
おじさんが「詳しいことはわしの○○ページに書いてあ~る」と言い、ピタとゴラが「じーっ。子供だから、読めませーん」。
「はっはっはっ。仕方がないのう。テレビのジョンを呼ぼう」「テレビのジョーン」
呼ばれたテレビの形をした犬のジョンが現われ、映像を見せてもらうと言う、いつもお決まりのやり取りでストーリーが進んでいきます。
子ども向けであるので、とても優しい内容ですが、時折大人が唸るような映像もあるので侮れません。
世の中知らない事ばかりなのです。
そこで今回紹介したいものが、ピタゴラスイッチの中の一コーナーである「歌のコーナー」です。
このコーナーで流される歌にも毎回感心させられるのですが(言葉の仕掛けというかギミック満載なのです)、
最新作は思わず唸ってしまう出来でした。
それは「なぞなぞうた♪いたちのたぬき」という歌です。
歌詞がなぞなぞのようになっていて、それを解いていくと……というものです。
*以下の文章は、「なぞなぞうた♪いたちのたぬき」のネタバレ的内容になります。
「気になるから自分で見るまでなぞなぞの答え知りたくないよ」と言う人は回避してください。
・
・
・
・
・
・
「イタチの狸」という歌と共にイタチが狸なイラストが現われます。
パッと見ても意味が分かりません。なにせ「イタチの狸」なのですから。
「なんだ、変なうたー」。いいえ、違います。
よく思い出してください。この歌のタイトルは「なぞなぞうた♪」なのです。
ですから、この歌詞はなぞなぞになっているのです!
では、そのなぞなぞを解き明かしてみましょう。
まず、歌詞を全て平仮名にします。「イタチの狸」→「いたちのたぬき」
ここからが、この歌に掛けられたなぞなぞの面白いところです。
「いたちのたぬき」→「いたちの た ぬき」→「いたちの た 抜き」という意味が隠されていたんですよ。
と言う事は、「イタチ」から「た」を「抜き」ます、と言う事ですね。
すると……?
もうお分かりだと思います。答えは「いち」です。
・
・
他にも「バナナのバトル」というのもあります。
画面には二本のバナナがボクシンググローブをつけ、まさに激しいバトルを繰り広げているのです。
これも先ほどのような要領で、歌詞に掛けられたなぞなぞを解き明かしていきます。
「ばななのばとる」→「ばななの ば とる」→「ばなな の ば 取る」です。
「ばなな」から「ば」を取るのですね。
答えは「なな」です。
・
・
余りここで書いてしまうのも勿体無いので、次で最後に。
「きゅうりのリトル」という3本のきゅうりが仲良く並んでいます。
ですが、一番左端のきゅうりだけが他の二本のきゅうりに比べて小さいのです。
この子がリトルなきゅうりなのですね。
ここでは、「きゅうりのりとる」→「きゅうりの り とる」→「きゅうりの り 取る」なのです。
「きゅうり」から「り」を取るのですね。
答えは当然、「きゅう」です。
・
・
このなぞなぞうたの何に関心したかと言いますと。
「ば」を取るときと「り」を取るとき。
することは同じですよね。言葉からある一文字を抜き取る、ということ。
でも、歌では「バトル」と「リトル」となっています。
パッとみたところでは、バシバシと戦っている絵と小さなきゅうりの絵です。
下の文字は「とる」と同じですよね。
上に付く文字が「ば」なのか「り」なのかで、全く違う言葉になってしまいます。
私は歌を聞きながら「はー、なるほど!」などと、間抜けな声を出しながらテレビの前でただただ感心するばかりでした。
日本語の奥深さというか柔軟性というか。
もっと文章の上手な人や学のある人なら、この凄さを的確に表現できるのかと思うと残念でなりませぬ。
こんなモノでも、このなぞなぞうたに興味をもたれたと言う方は是非!
NHK教育で放送されている「ピタゴラスイッチ」で「なぞなぞうた♪いたちのたぬき」をご覧になってくださいな。
冒頭で紹介した「ピタゴラ装置」ですが、放送されたものを纏めたものがDVDになっているそうです。
Amazonなどで取り扱っているようです。
未公開映像や制作者による解説書も同封されているようなので、興味があるかたは是非。
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12月から続けてきた「シャマルさん」。無事に終わる事が出来ました。
当初の予定では30ぐらいで終わらせるつもりだったのですが、何だかんだと長くなってしまい、こんな事に。
そんなシャマルさん話は、「普段はどじっ娘だけど、いざとなったら出来る女だよね!」というコンセプトで始めました。
意外に度胸があり、体力もあるシャマルさん。縁の下の力持ちですからね。
野良犬を叱り飛ばし街を駆け抜けるなんて朝飯前ですよ!「ちゃんと訓練してるんだから当然よ」とはシャマルさん談。
もっとバシっと難事件を見事解決!みたいな話が書きたいな。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
次からは、以前に別所で書いていたモノに加筆したものを、現在のように一日交代で上げて行きたいと思います。
主人公はリリカルなのはA'sの最後、数秒しか登場していないにも関わらず多くのファンがいるリインフォースⅡです。
書いたのが幾らか前で、現在メガミマガジンで連載中の漫画や4月から放送の魔法少女リリカルなのはStrikerSとは齟齬が生じる部分もありますが、読み流して頂けるとありがたいです。
それでは、また。
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シャ「あの子、どこに行ったのかしら」
ザ 「そんなに心配なら探しに行けば良いだろう」
シャ「だって何時行っても居ないんだもの。しょうがないじゃない」
ザ 「(会ってやれば良いものを)」
シャ「そうだ。保健所に電話してみようかしら」
ザ 「(ビクッ)」
シャ「そう言えばあの時は大変だったわよね。偶然知ってる人がいてくれたから良かったけど」
ザ 「……」
シャ「ヴィータちゃんなんか保健所を襲撃するなんて言い出すし、はやてちゃんはカメラの準備で忙しいし」
ザ 「(ヴィータには感謝するが。主、それほど愉快でしたか?)」
シャ「今でもアルバム見るとあのページで手が止まっちゃうわよね。うふふ」
ザ 「(あれ以来首輪をつけるようになったのだったな。お陰で人型に変身し難くて仕方ない)」
シャ「せっかくザフィーラが探してくれたんだもの、早く会いたいわね」
ザ 「(何があったが知らんが、未だに知らなかった振りをしているのか。うっかり屋のシャマルにしては随分なことだ)」
シャ「そうだ。あの子の名前、なんて言うのかしらね」
ザ 「野良犬だ。付いてないだろう」
シャ「じゃあ、今度会ったら何か付けてあげようかしら♪」
ザ 「(どうやらポチとは呼ばれたくないらしいしな。黙っているとしよう)」
シャ「今度のお休みにもう一度探しに行きましょうね」
ザ 「ああ、そうだな」
*3日。文中に元ネタリンク追加しました。
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済みません、今日はお休みします。
ただこれだけでは寂しいので日曜日に見た電王の話でも。
アバンから「ごぉめんなさーーいっ!」と始まり「センスねーけどセンスねーよな」とツンツンを装ったかと思えば、コーヒーに大喜び。
鼻?にべっとりクリームつけてるところを是非良太郎君に突っ込んで欲しかったです。
「う、うるせー。こうしなきゃ飲めねーだろうが」とか言いながら、ゴシゴシ拭いて貰んですよ。
さて、こんなコーヒーを飲んでるようではきっとその内良太郎から指摘されると思うのですよ。それでお姉ちゃんフラグ!
しかしモモさんは良太郎一筋ですから、お友達止まりですけどね。
次は「退いてろ!……俺、参上」から「蟹が飛ぶんじゃねー!」→撃墜の流れは朝から大笑い。
この蹴りはきっと来週は男の子にサッカーを教える伏線ね。
では、この辺で。
明日はちゃんと更新します。
毎年中途半端になってしまうので、今年こそちゃんと見ようと思う仮面ライダー。
そこな「仮面ライダー電王」ですが、モモタロスさんが可愛すぎます。
初登場で轢死。取り憑いたら離れられない。
決め台詞?の「最初から最後までクライマックスだぜ!」は言わずもがな。
第2話では、ハナに殴られっ放しだったり、コーヒーを入れてもらって喜んでたり。
でも一番の見所はデンライナーに轢かれそうな子供を「あぶねぇ!」といって飛び出していくところ。
それまでは良太郎君の指示に「面倒くせぇ」とか文句言ってたのに。
最後は「俺にはこっちの方が性にあってるぜ」(みたいな事言ってましたよね?)なる発言。
きっと照れ隠しだと思うんです。可愛い。
だから、モモタロスさんは電王のヒロイン決定です。
どうしてこのような記事を書いたかというと、モモタロスさんが良太郎君のお姉ちゃんに殴られる夢を見たからです。
姉「良太郎から離れて!」バシィィィっ! モモさん「きゅん」
この後、お詫びのコーヒーを淹れて貰って惚れ直すモモタロスさん。
「良太郎。俺はこの時代を守る事に決めたぜ!」
みたいな。
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